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スタンダードEXPRESS(スタンダードエクスプレス)

料金表B.共通注意事項

Door to Door & Werehouse to Door

​HSコード

HSコードのご登録のお願い

EU加盟国向けのご発送の際、2023年3月より、内容品のHSコード情報(6桁) のご登録が必須となりました。

<HSコードが未登録や誤情報のまま発送された場合>

 名宛国の税関の判断により、通関の遅れや返送扱いとなるおそれがございます。

<HSコードとは?>

 HSコードとは、国際貿易における世界共通の分類番号です。

 輸出入されるさまざまな物品に採番され、その物品を固有の番号で把握できる万国共通の番号となります。

 また、HSコードは約5年ごとに製品の分類方法の見直しと改定がされる為、最新情報を必ずご確認ください。

​<HSコード検索(参考ページの外部リンク)>

・世界共通6桁を調べる

 日本関税協会のWebタリフ:https://www.kanzei.or.jp/statistical/tariff/top/index/j

 税関 輸出入手続 > 関税分類キーワード検索画面:https://www.customs.go.jp/searchtc/jtcsv001.jsp

・7桁目以降の調べ方

 財務省貿易統計:https://www.customs.go.jp/toukei/sankou/howto/hs.htm

​・関税率を調べる

 JETRO 世界各国の世界各国の関税率:https://www.jetro.go.jp/theme/export/tariff/

<HSコードの構成イメージ>

 ・類、項、号は世界共通の6桁

 ・7桁目以降(統計細分)は各国により異なる

HSコード事例画像

受託サイズ

​受託制限サイズ

最長辺160cm, 3辺合計(縦・横・高さ)170cm

受託可能な最小サイズ

15cm(L) x 10cm(W) x 0.5cm(H)
  *縦(L)・横(W)・高さ(H)それぞれ上記未満のサイズのお荷物は受託することができません。

1. 当該料金は1個あたりのお荷物に適用されます。
2. 請求重量は実重量もしくは容積重量いずれか大きいものを適用します。
3. 容積重量の計算: 縦(cm) x 横(cm) x 高さ(cm) / 6000
 上記式により算出された数値の単位は㎏とし、0.5kg単位で繰り上げとなります。
  例) 実重量10kg、サイズ 50cm✕50cm✕50cm
    容積重量: (50✕50✕50)/ 6,000 = 20.833333…kg
    請求重量: 21.0kg (0.5kg単位繰り上げ)

容積重量の計算例画像

4. 当該料金は荷受以降、着側の配達完了までの配送料金です。梱包料は含まれておりません。
5. 着側の公租公課は含まれておりません。
6. 輸送日数:天災やストライキ、税関検査など、弊社の責によらない不可抗力が発生した場合はこの限りではありません。
7. 出荷キャンセル時の返金
​ ・お荷物発送前(お客様のお手元にある状態): 全額返金
​ ・お荷物発送後(輸出申告前まで)     : お支払い金額の60%
※オンライン決算処理にかかわる管理手数料を補填するため、取消手数料および運送契約の解除、または取り消しまでに発生した費用を差し引いたものです。
例) Webでのお支払い金額が1,040円の場合、1,040円✕60%= 624円返金

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