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NEWS & TOPICS
最新情報/お役立ち情報を発信
【輸送・重要】中東向けおよび中東を経由するエクスプレス荷物受託の一時停止のお知らせ
平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 中東地域の情勢により、同地域向けおよび同地域を経由する仕向け地への輸送が困難となっているため、当面の間、下記仕向地へのエクスプレス荷物の受託を一時停止させて頂きます。 お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、現地事情に伴う対応となりますこと、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 受託停止対象国 AFGHANISTAN AF ANGOLA AO BAHRAIN BH BANGLADESH BD BOTSWANA BW DJIBOUTI DJ EGYPT EG ERITREA ER ETHIOPIA ET IRAQ IQ JORDAN JO KUWAIT KW LEBANON LB LESOTHO LS MADAGASCAR MG MALAW
3月9日
【お知らせ】当社代表 小松英樹が日本越境EC協会(JACCA)代表理事に就任
株式会社ECMSジャパン(本社:東京都、代表取締役:小松英樹)は、 当社代表取締役 小松英樹が、一般社団法人日本越境EC協会(JACCA)の代表理事に就任いたしましたことをお知らせいたします。 日本越境EC協会(JACCA)は、日本企業の越境EC事業の発展を目的に、情報共有やネットワーク構築を通じてグローバル展開を支援する団体です。 第4期より新体制を発足し、「参加型プラットフォーム」として業界のエコシステム構築を推進してまいります。 当社は今後も、越境EC・国際物流の専門企業としての知見を活かし、日本企業の海外展開および業界全体の発展に貢献してまいります。 なお、本件に関する日本越境EC協会のプレスリリースは下記よりご覧いただけます。 https://jacca-crossborder.com/2026/03/2089/
3月1日
【メディア掲載のお知らせ】日本ネット経済新聞に代表 小松英樹のコラム(連載第3回目)が掲載されました
株式会社ECMSジャパンの代表取締役社長 小松英樹の専門家コラムが、2026年2月24日付「日本ネット経済新聞」に掲載されました。 掲載記事では、急拡大する「逆越境EC」による国内市場と物流への影響に着目し、その実態と課題を解説しています。海外発ECの小口貨物増加に伴う通関件数の拡大や宅配網への負荷など、現場レベルの変化を具体的に整理しています。 あわせて、コスト構造や配送品質、価格競争への波及といった視点から、物流がECビジネス全体の競争力を左右する重要な要素であることを紹介しています。 今後もECMSジャパンは、越境ECを取り巻く市場動向や物流現場に関する専門的な知見を発信し、企業の国際ビジネス支援に貢献してまいります。 詳細は こちら
2月28日


2026年3月燃油サーチャージのお知らせ
お客様各位 平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 燃油サーチャージにつきまして、下記のとおりご案内いたします。 燃油サーチャージついては こちら からご覧ください。 https://www.ecmsglobal-jp.com/ese-pricelisttop/surcharges
2月26日
旧正月期間中の国際宅配便サービスにおける影響について
平素より弊社国際宅配便サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 旧正月(春節)期間中は、現地における国際宅配便業務のスケジュールに大幅な変更が生じる見込みです。 これにより、お客様の貨物の配送に遅延や滞留など、大きな影響が生じる可能性がございますため、以下のとおり詳細をご案内申し上げます。 加えて、旧正月の前後は混雑が予想されるため、通常より配送にお時間を要する場合がございます。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。 旧正月期間中の配送スケジュール 日時 2月13日 2月14日 2月15日 2月16日 2月17日 2月18日 2月19日 2月20日 2月21日 2月22日 2月23日 2月24日 曜日 金 土 日 月 火 水 木 金 土 日 月 火 中国 〇 × × × × × × × × × × 〇 台湾 〇 × × × × × × × × × 〇 〇 香港(マカオ) 〇 × × 〇 × × × 〇 × × 〇 〇 韓国 〇 × × × × × 〇 〇 × × 〇 〇 シンガポー
1月29日
韓国向け輸入通関手続きの強化について【重要なお知らせ】
平素より弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。 2026年2月2日(月)より、韓国向け個人輸入通関におけるPCCC(Personal Customs Clearance Code)認証が一層強化されることが、韓国側税関より正式に発表されました。 (従来) PCCC情報と申告データPCCC/氏名/電話番号が一致しない場合、簡易申告での審査から一般申告(正式通関)に移行し情報確認が行われます。 (強化後) 配送先郵便番号が要確認項目として新たに加わりました。PCCC情報との不一致がある場合は一般申告に移行し情報確認が行われます。 お客様へのお願い 輸入貨物の申告情報に含まれるPCCC、氏名、電話番号、配送先郵便番号のご入力について、ご入力間違い等の無いよう今一度ご注意をお願いいたします。 輸入貨物の申告情報とPCCC情報に相違がある場合、簡易申告での審査が認められず、一般申告(正式通関)となります。 一般申告は簡易申告に比べて審査に時間を要することとなり、結果として貨物のお届けにも影響が生じます。 関連情報は、韓国税関のウェブサイ
1月27日
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