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白い飛行機、青い空と雲の中を飛んでいる。ECMSジャパン

​​燃油サーチャージ

FUEL SURCHARGE

ECMSでは、日本発の輸出貨物をご利用いただく際に「燃油特別付加運賃(燃油サーチャージ)」を設定し、
航空燃油価格および航空保険料の高騰などに関わる費用増の一部をお客様にご負担いただいております。​

燃油サーチャージ変更のお知らせ

適応月

2026年3月

2026年4月

2026年5月前半(5/1~5/15)

燃油サーチャージ

19.0%

20.40%

48.40%

注意事項

​輸出貨物の燃油サーチャージは、日本発航空会社の代表的なジェット燃料であるシンガポールケロシンの価格を基準として採用しています。


 

適用される料率は、前月のシンガポールケロシンの平均価格を指標とし、「燃油サーチャージ設定基準」に基づき料率を適用します。
「燃油サーチャージ設定基準」は毎月1日と16日に更新し適用します。


更新のタイミングは、月前半と月後半に弊社ホームページにてご案内します。尚、燃油サーチャージは運送料金に対して適用されます。

燃油サーチャージ設定基準

(2026年5月1日改定)

燃油サーチャージとは、航空機や船舶で荷物を輸送する際、
燃料費(原油価格)の変動に対応するために加算される追加料金のことです。

シンガポールケロシン 1バレル価格(US$)

以上

未満

燃油サーチャージ料率表

50
55
10.60%
55
60
12.00%
60
65
13.40%
65
70
14.80%
70
75
16.20%
75
80
17.60%
80
85
19.00%
85
90
20.40%
90
95
21.80%
95
100
23.20%
100
105
24.60%
105
110
25.80%
110
115
27.00%
115
120
28.20%
120
125
29.40%
125
130
30.60%
130
135
31.80%
135
140
33.00%
140
145
34.20%
145
150
35.40%
150
155
36.40%
155
160
37.40%
160
165
38.40%
165
170
39.40%
170
175
40.40%
175
180
41.40%
180
185
42.40%
185
190
43.40%
190
195
44.40%
195
200
45.40%
200
205
46.40%
205
210
47.40%
210
215
48.40%
215
220
49.40%
220
225
50.40%
225
230
51.40%
230
235
52.40%
235
240
53.40%
240
245
54.40%
245
250
55.40%

※燃油サーチャージ料率表や適用期間については、予告なく変更する場合がありますので、あらかじめご了承ください。

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